イケガミコフ『21世紀の生存戦略』

新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ。なるべく毎日更新。読者の皆さんと一緒に21世紀を生き抜く力をつけていくのが目的です。左脳的切り口で右脳的題材でも取扱うことを特徴として、世の中の出来事から、その裏にある時代性を読み解いていければと思います。その上で、時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践したい。なかでも、個人が個性を発揮して生きることをメインテーマに据えたいと考えています。

2014年02月

SKEにアキノミクス第一の矢?が突き刺さり、大パニックの大組閣

リア充向けの説明は終わりました。

後はマニアックなことも含めて
好き放題に叫ばせていただきます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

今回の大組閣は
ファンの皆さんの予想を
超えるものだったに
違いありません。

インターネット掲示板などからは
悲痛な叫びが聞こえておりますが、

特に、中軸の多くを失った
SKE48陣営は

もはや阿鼻叫喚といった様子で、
大パニックに陥っています。

昨年年初の大量卒業時の
地獄絵図がよみがえるようです。

「もう、これを機に
ファンを辞めてやる!」

といった声も多く、

とにかく否定的
コメントが目立ちます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

今回の「大組閣」、

これは世紀の大失策
だったのでしょうか?


特にSKEについては、

シングルが2作連続前作割れ
したことに対する


懲罰人事なのでしょうか?


SKEびいき
当ブログならではの見解を

このタイミングで早々に
出しておこうと思います。

まずこちらのグラフ。

何のグラフでしょう?

2bff81a4.png


わかりますか?

そうです、

そうです、

アメリカ、日本、中国のGDP推移
です。 ※ソース


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

続きまして、

こちらはどうでしょう?

dd202e72.png


先ほどのグラフと、

ほとんど?
一緒の形をしています!



ですが、

 
ですがこれは、

googleトレンドで調べた

AKB、SKE、そして乃木坂の
検索トレンド数
です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.
 
これが言いたいことの
ほぼ全てです。


SKE48は日本です。


アメリカに追いつけず、

成長が止まって
もがき苦しむ間に

中国に追い抜かれた、
日本のようです。


SKE48は日本です。


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

なお、
先ほどのグラフは

ちょっと変なところで
切ってますが、

年数を入れてAKBを除くと
こんな感じです。


4d13fcda.png
Google トレンド



こうしてみると、
SKE改革は、待ったなし。

ともすると、
遅すぎたかもしれません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

人事異動は
カンフル剤にはなるでしょう。

電子レンジのように
中の分子を振動させて

元ほどの高温ではなくても、

温度を一時的に高める
ことはできるでしょう。

でもそれは、

アベノミクスにおける
金融緩和と一緒で、

所詮はカンフル剤
に過ぎません。


問題は、その後の
成長戦略

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

あまりの閉塞感に
我慢出来ず、

政権交代をさせて
お灸を据えるのは、
大いに結構。

でも、それで
お腹いっぱいになることは、

実は一番危険です。


政策もアイドルも中身が肝心。

肉を切らせて骨を絶つ。

長期的な視野にたった
改革の断行。

たとえ一度しゃがんでも

持続的に拡大再生産する
仕組みや生態系づくりを。


頑張ろう、SKE。


頑張ろう、日本。

『海賊とよばれた男』感想

読んでみた。

海賊とよばれた男 上
百田 尚樹
講談社
2012-07-12


エンタメとしては、
とっても面白い作品です。

次々と難解な壁にぶち当たり、

しかも大抵は「四面楚歌」状態
なんですが、

仲間と一緒に正義を貫き、

ぎりぎりのところで
立ちはだかる「悪」を打ち破る。

さらっと軽快に読めて、
すかっと爽快で、

それでいて心に残る何かがある、

そんな素晴らしい作品です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

一方で、

モデルが存在するとはいえ、
完全な「ノンフィクション」
というわけではないので、

これをそのまま
「人生の教科書」にしてしまう
わけにはいきません。

そのため、
「感想を書け」といわれると

最も困ってしまう類の作品
かもしれません。

それでも今日は本書の感想を

2つの視点から
書き残しておき たいと思います。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

まず、一点目は、

本書を何かに「役立てよう」
という視点から。

私たちの人生が、

「理想」と「現実」の間で
折り合いをつけていくもの
だとすれば、

完全なノンフィクション
ではない本書は、

「現実」のあり方は
教えてくれませんが、

「理想」を思い描く際の
参考にはできるはずです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

実際、
例えば私の場合、

リーダーには、時には、
周囲全員に反対されてでも
やり抜く「覚悟」も大切、

ということを、具体的に
考える良い機会となりました。

私はこの本を
「ジェフ・ベゾス 果てなき野望」
の後に読んだのですが、

ベゾスも、

『海賊とよばれた男』の主人公、
国岡鉄蔵も、

どちらも優れたリーダーです。

そして、
どちらにも共通して、

「社員全員に反対」されてても
「独断専行」を貫いた
(こともあった)

というような話があります。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

私たちは、
小さい頃からなんとなく、

「独裁は悪いこと」と教わり

実際に選挙や国会なども
「多数決」で運営されている
ので、

「そうでない」話を
具体的に知ることは、

「多数決」と「独断」

ふたつの考え方の中で、
バランスをとるのに
必要なことだと感じました。


このように「概念」を知り、
「理想」を描くのに、

「フィクションかどうか」
は関係ありません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

それから、ベゾスの本との
比較というところで
もう少しだけ追加すると、

この二人の間には違うところも
もちろんあります。

アマゾンはどうしても
日本人からすると、

「成果をあげなければ
追い出される」

欧米型の、個人主義的な
会社に映りますが、

対照的に
『海賊とよばれた男』の会社
「国岡商店」は、

古き良き日本のベタベタな
会社全体が「家族」のような
会社です。
 
これも、

自分がどこを目指すのか?

バランスをとる上で
二つの「極」をよく知る

という意味では、

本書がフィクションかどうかに
関係なく、

役立つことだと思います。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

こんなふうに、

例えフィクションだとしても
学べるポイントはあります。

理想を描くための
視点をくれる、
という意味で本書は、

オトナにとって
リアリティのある

「少年ジャンプ」的な
ものかもしれません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

それから、
もうひとつの感想は

「2.5次元」の
エンタメの可能性を
強く感じたということです。

私の言う「2.5次元」というのは、

理想(2次元)と
現実(3次元)の中間で、

リアリティのある、ファンタジー。

「現実」世界を舞台とした、
「理想」的な物語。

本書にしても、
「半沢直樹」にしても、
「あまちゃん」にしても、

「現実」を物語の入口に
うまく使っています
 
現実の不確実性が
想像を超えてしまうような
昨今において、

「入口のリアリティ」
は必須の要件なのでしょう。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

まあ、必要以上に色々と
書いてしまいましたが、 

そもそも面白い上に、
なんだか役にも立つ、

ということで 笑
是非お楽しみ下さい!


乃木坂46は、「終わらない日常」の終わりを告げる使者か?

コンサートにお邪魔しました。

乃木坂46生駒・白石ら2周年公演で感涙 最長&最大公演に1万3000人熱狂(外部リンク)

彼女たちのことは、

テレビ番組を通じて
なんとなく知っていた
つもりでしたが、 

こうして生で
パフォーマンスを拝見する
機会を頂戴し、

彼女たちについて、
一気に理解が深まりました。

(もちろん一方的にですが 汗) 

以下、とりとめもない
感想となります。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

彼女たちはもちろん、
興行にかかわる全ての
「大人」たちの本気も含めて、

見るものを「直球」で圧倒する
正統派の迫力がありました。

「生生星」(という三人組)の
天井からの「降臨」、

プロジェクションマッピング?
的な今ドキな演出、

そのどれもが、
「これぞプロ」の仕業と
大向こうを唸らせるもの
だったと思います。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

予定調和へのアンチテーゼ
として語られることの多い
AKB48さんとは対照的に、

もともとソニーさんによる
キッチリ感、安心感のあった
乃木坂46さん。

乃木坂さんの方向性は、

どちらかといえば
「不完全」な方がウケる
昨今のトレンドとは一線を画す
ものではありますが、

それも過去の話、
つまり、

「テロ」や「震災」「原発」
以前の話

なのかもしれません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

乃木坂さんは、

「終わらない日常」、
「平和」で「安定」した日々から、

「不確実」で「不安定」な日々への
時代の移り目を告げる使者
となるのでしょうか?

ある日突然
終わりを迎えるかもしれない
家族や仲間との幸せな日々、

その日々が少しでも
長く続くことを願う人々が、

ディズニーやイオンモール、
そしてこの乃木坂46さんに、

「安心感」を求めて通う時代が、

すぐそこまで来ているのかも
しれない、

そんなことを思いました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

最近読んだ




によりますと、

(※この本の内容については、
別途改めてご紹介します)

地元の仲間を大切にし、
仲間との思い出をつくり、

写真など「記念となるもの」
を形にして残していく、

そういう若者層が
最近増えているとあります。

そうした行動と、
「終わらない日常」の終わりとは、
無関係でないように思います。

そして、実は、
昨日の乃木坂さんのライブが、

そんな若者層の行動とも
関係があるように思いました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

昨日のライブでは、
乃木坂さんの2年間の
これまでの歩みが、

まるで結婚式のように
VTRで紹介され、

そけを受けた
彼女たちの生の語り
も含めて、

感動的で、

まるで会場にいる
全てのファンが、

先に挙げた本の中で
紹介されている
「若者」たちのように、

乃木坂「一家」の絆の
天壌無窮たるをこいねがう
かのような

呼吸を感じたのです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そうした点においては、
乃木坂さんのパフォーマンスは、

非日常に襲われた者たち
が安心できるための、

アマからプロへの
単なる懐古主義的な
「ルネサンス」

というわけでは決してなく、


彼女たちを媒介に
プロとアマが対話をしながら

皆である種の「絆」をつくり、
育んでいく、

そういう体験を届ける
まったく新しいものに

ますますなってゆく
気がいたします。


ワセジョvsバシジョ?東大男子vs慶應ボーイ?イメージ調査(大学編)

豪雪のバレンタインデーに、

当ブログでは、久々に
日次1万PVを記録しました。

皆さまの日頃のご愛顧に
心より感謝を申し上げます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

この度の記事、

桜蔭、JG、雙葉、慶女、立女、法女…グーグルサジェストで各校のイメージが判明ww

および

開成、麻布、灘、筑駒、塾高…グーグルサジェストでイメージ調査!(男子校編)

に対していただいた

ツイッターやフェイスブックでの
皆さまのコメントは、

どれも
母校愛に溢れるものが多く、

少しでも、

竹馬の友らとともに
昔懐かしい学び舎に

思いを巡らせる
きっかけになっていればと、

コメントの数々を大変嬉しく
拝見させていただいております。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

さて、少々出がらし感もある
出身校グーグルサジェスト
ネタですが、

大学編もやっておきたい
と思います。

当ブログのポリシーは、

ナンバーワンより
オンリーワンですから、

各校のキャラクターを
紹介することで、

多少でも脱・偏差値に
貢献できれば幸いです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

はじめに、

念のため、

グーグルのサジェスト機能が
正常に動作していることを
確認します。

6b024c71.jpg

このように、
東工大生と入れると、

「素数」と出てくることから、

今日もグーグル先生は
平常運転です。

注:東工大生が熱狂的に
素数を愛する部族である
ことは・・・ご存知ですよね?

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

たとえば、上智の女子。

f5dd69c0.jpg

上智の女子は好印象のよう。

でも、

「かわいい」といえば・・・
この学校も調べてみないと!


a9cebdec.jpg

調べてみると、
やはり「かわいい」!!

でも下の方の、
「レベル」って何だ?

実際にググってみると・・・


c33b8422.jpg


レベル高杉ってことらしいです。
さすが青学www


一方その頃、
ワセジョは・・・ [壁]д・)チラッ

7b6e149d.jpg

ちゃんと「かわいい」
というのもありますが、

それ以上に
「本当にモテないのか」と問う、

問題提起みたいなものが
気になりますwww


さらにこんな結果も・・・

2b5c0b24.jpg


どんだけ
呼んで欲しくないんだw




ところで、
一方その頃・・・


画像11

バ●ジョは
盛大に事故っていました。。。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

早稲田を調べたら
慶應も、ということで、


ec14c758.jpg

「なりたい」って。。。。

幼稚舎に入る以外に
後からなる方法があるのでしょうか。


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

最後に東大、見てみましょう。

「素数」と出た東工大と、
同様の運命かと思いきや・・・

画像5

いろいろと
ツッコミどころ満載なものの、

東大女子は「かわいい」
を出すなど善戦。


男子の方は・・・?


08cf35a8.jpg


こちらもいい結果と
いえるのではないでしょうか。

「小物」なのかもしれませんが、
東大男子、狙われています!


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

なお、今回
少し残念だったのは

調査を進めていくと、
複数の大学で、

バカッターをはじめとする
面白おかしな事件に
関連すると思われるワードが
サジェストされてしまい、

正しい調査結果が
得られなかったことです。

例えば・・・

03eaac1e.jpg


とか、


86b530df.jpg


とか、

このように。


少なくない学校で
同様の現象があり、

調査は困難を極めました。


俺の大学がなんで
載ってないんだ!

という方は、

そういう事情ですので、
お察し下さい。。。

それでは!


開成、麻布、灘、筑駒、塾高…グーグルサジェストでイメージ調査!(男子校編)

昨日の記事

< 桜蔭、JG、雙葉、慶女、立女、法女…グーグルサジェストで各校のイメージが判明ww
が大変好評だったので、

一応、男子校(高) 版も
簡単に掲載 しておきます。


まずはじめに、念のため、
グーグルサジェストが

どれだけ信頼に足るものか
確認しておきましょう。


方法は簡単です。
「麻布高校」と入れてみます。

5abf9379.jpg


すると、ちゃんと
「チャラい」と出ますよね。

この通り、
グーグルのサジェスト機能が

しっかりと実態に則したもの
世の中のイメージを
反映させたもの

だということが、
確認できました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.


では、実験結果です。


まず、開成を調べてみました。

325a10cd.jpg

そうそう、開成なんて、
「落ちこぼれ」だよね。

イメージ通り。

!!!(゚д゚)!!!

んー?

開成が落ちこぼれな
わけがない。

不審に思って試しに
「落ちこぼれ」と
入力してみると・・・

9ad77945.jpg


なるほど、
そういうことでしたか。

「開成+落ちこぼれ」
と入力すると、

「早稲田」が
オススメされることが
明らかになったところで、、、

注:グーグルのアルゴリズム
からの返り値であり、
私個人の意見とは異なります。


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

次にいってみましょう。


f4b9f601.jpg

やっぱり灘は天才ですよね。
全く異論ございません。

でも、「お」と
もう一文字入れると

きっと本当の姿が
明らかになるに違いありません!


そう、

彼らは「オタク」なんですよ。

(ΦωΦ)フフフ…

a768502b.jpg

∑(゚д゚lll)うわー。

予想の斜め上を行く
「男の娘」
出てきてしまいました。

と、いうことは、
筑駒も検索しておきましょうか。

結果わかってるけど。
結果わかってるけど・・・。
結果わかってるけど・・・・・・。

f16d1632.jpg

あーあ、やっぱり。
「ミスコン」の文字が。
(´・ω・`)

注:筑駒は男子校です

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

後は・・・
興味ないけど駒東も
調べておきましょうか。

69b4af62.jpg

「い」まで入力すると

「イケメン」と出ることが
わかりました。

「い」までお膳立てすれば
同様の現象が見られる学校は
多いようです。


b561a6f1.jpg

↑ 中には、そうならない
学校もあります。

良かった。

これで
駒東と武蔵の
区別がつきそうです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

早稲田系では
あまり面白いネタは
見つからなかったのと、

明治と法政系では
地雷を踏んでしまったので、


最後にこちら。
慶應高校(日吉)。

6950c4c8.jpg

「留年」とは出たものの、

ここで某麻布高校のように
「チャラい」と出ないあたり、

財界からの圧力
塾高生の純粋さを感じますね。
うんうん。


ちなみに、

「志木高」と検索しても
「農業」と出なかったので、

おかしいなと思い
「慶應+農業」とやったら、

SFCがサジェストされたのですが、


・・・志木高って
無くなったんですかね?


大学編に続きます。

5月17日にビジネス書発売!
自己紹介
ユーゴスラビア生まれ。理工学部を卒業後、A.T.カーニーに入社。様々な業界のコンサルティングを手がけた後、エブリスタ立上げに携わり、同社代表取締役社長に就任。15年3月末に退任し、現在はメディア企業のデジタル戦略コンサルを手がける。グロービス経営大学院「ネットビジネス戦略」講師。
このブログについて
▼新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ▼なるべく毎日更新▼読者の皆さんとご一緒に、私自身も「21世紀を生き抜く力を」つけていくのが目的です▼「左脳的切り口で右脳的題材も取扱う」ことを特徴に、世の中の出来事からその裏にある「時代性」を読み解いていければと思います▼その上で時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践していきます▼なかでも「個人が個性を発揮して生きる」ことを中心テーマに据えたいと考えています。
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