イケガミコフ『21世紀の生存戦略』

新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ。なるべく毎日更新。読者の皆さんと一緒に21世紀を生き抜く力をつけていくのが目的です。左脳的切り口で右脳的題材でも取扱うことを特徴として、世の中の出来事から、その裏にある時代性を読み解いていければと思います。その上で、時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践したい。なかでも、個人が個性を発揮して生きることをメインテーマに据えたいと考えています。

世の中の出来事

2675年目の、日本

本日、2月11日は
建国記念の日、祝日です。

最近の祝日は、

割と自動的に月曜日が休み
となるようになりましたから、

こんなふうに、

水曜日がお休み

というのは珍しく感じます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

なぜ、建国記念の日は、
月曜日にスライド
しないのでしょうか?

それは、
2月11日という日付に
意味がある
からに

違いありません。

そのはずです。

というわけで、 
ここから先はググります。

建国記念の日(けんこくきねんのひ)は、日本の国民の祝日の一つ。2月11日。 神武天皇(その即位日だけでなく実在さえ現在の歴史学では、史実であるとは考えられていない)が即位した日を日本の建国された日として祝うこと(紀元節〔きげんせつ〕)は、戦後占領軍(GHQ)の意向で祝日から削除された。 しかしその後、紀元節を復活させようという動きが高まり、反対する動きを抑え建国を記念するための祝日を設けることになった。 その際「紀元節」から「建国記念の日」に改正され、1966年に国民の祝日に認められて、翌年から適用された。

wikipedia

神武天皇即位の日を祝う、
「紀元節」がもとになっている、
ということがわかります。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

というわけで、
「紀元節」もググります。

紀元節(きげんせつ)は、『日本書紀』が伝える神武天皇の即位日として定めた祭日。1873年(明治6年)に、2月11日と定められた。かつての祝祭日の中の四大節[1]の一つ。

wikipedia

なるほど、日本書紀に
書かれているのですね。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

wikipediaの「紀元節」
のページを見ますと、

関連項目として
「神武天皇即位紀元」という
ワードが挙げられていますので、
こちらも見てみます。

略称は皇紀(こうき)。他にも、皇暦(すめらぎれき、こうれき)、神武暦(じんむれき)、神武紀元(じんむきげん)、日紀(にっき)[1]などともいう。
西暦2015年(本年)は神武天皇即位紀元2675年に当たる。

 
 「皇紀○○年」という、
年の数え方ですね。

実は昨年冬、
映画としても大ヒットした
「永遠の0」に登場する、

「ゼロ戦」も、
皇紀2600年に生まれたから
ゼロ戦という名前なわけです。


当時の日本の軍用機は、採用年次の皇紀下2桁を名称に冠する規定になっていた。零戦の「零式」との名称は、制式採用された1940年(昭和15年)は皇紀2600年にあたり、その下2桁が「00」であるためである。[2][注釈 1]

wikipedia

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

wikipediaにある通り、

今年は皇紀2675年
にあたるわけで、

その2675年目は
今日から始まるわけですから、

新年、明けまして
おめでとうこざいます!

とまでは言わずとも、

もう少し、お祝いしてもいいのでは
ないかと思ってしまいます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

皇紀だ紀元だと言っていると、

右寄りだ!とか、
そもそもわざわざ物議を醸すことを
いう必要はない!などと、

お叱りを受けてしまうかも
しれませんが、

キリストさまのお誕生日を祝ったり
お誕生年を基準とすること
に対しては、

特にお咎め無しなのか、
というのは、

私がたまたま
日本に漂着した外国人だったら、

不思議に思うに違いありません。


西暦(せいれき)とは、
イエス・キリストが生まれたとされる年の翌年を元年(紀元)とした紀年法である

wikipedia

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

元旦からロケットスタート
しそびれた方も、

このもうひとつの元日とも
言うべき「建国記念の日」を

第二のスタート地点
(ゴルフのプレイング4的な)
として、

もう一度心をリセットして、
心機一転、

新しい一年を迎えられるかと、
思います。

私も改めて、
自分が立てた目標に向かって、

(目標はリセットしませんが)

今日が元日だ!
というつもりで
気合入れていきたいと思います!


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

また、紀元2675年の元日、
と捉えると、

日本という国の重み
感じられる日でもあります。

世界史の年表を見ると、
はっとします。


だから何?
と思うかもしれません。

私がプレツシャーや使命感
でしか頑張れない、

典型的な長男だから
かもしれませんが、

それだけの
歴史があるということは、

それだけの先輩たちの
苦労や思いを
背負ってかなきゃいけない

ということ。

祝日ではありますが、
だらけていては申し訳ないと、

背筋がしゃきっと伸びる日です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

こんなふうに、
(私の場合は、)

今日、2月11日を
もうひとつの元日と見ることで、

背筋が伸びて
やる気も湧きます。

右だ左だ言ってないで、
力をいただけるとこからは、もらう!

何も生まない建設的でない
暇つぶしみたいな不毛な議論は、
しない!

そういうことで、

お世話になっている方々や
支えてくれる仲間に改めて感謝をし、

2675年も、是非とも最高の一年に
したいと思います!

☆★☆★☆★☆★

木﨑ゆりあさんの誕生日は
日本と同じ2月11日!




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日本人の「自己責任」は、なぜ「事故責任」になってしまうのか?

こんなまとめがありました。


あんまり意識したことは
なかったですが、

日本人の「自己責任」って
確かになんとなく特殊
かもしれませんね。

なんとなくの違い、だと、
欧米ではポジティブ、
日本ではネガティブな言葉。

欧米では、自由の代償として、
ふつうデフォで負うべきもの。

日本では、集団に協調せずに
身勝手な行動をしたこと
の代償として、
一部の協調性の低い人間が
負うもの。

そんなニュアンスの違いが
あるように思います。

自己責任が指している状態、
自己責任そのものの定義
については、
おそらくそう違いは無いのだ
と思いますが、

言葉の使われ方、
よく使われる場面には
確かに違いがあります。

なぜこんなに違うのでしょう。

人生の目的が、
自らが帰属意識を持つ共同体
主語としているか、
自分個人を主語としているか、
のバランスが違うのでしょう。

つまり、目的レベルで違う。

それはそれで、
別に変える必要のないことだと
思いますが、

そんなふうに
全体の幸福を重視した
行動原理を設計する際に、

同質化を善として、
同調圧力が強いこと

が、

効率カイゼンだけでなく
革新(イノベーション)
が求められる今日において

果たしてそのままで
良いのだろうかと
疑問に感じるわけであります。


☆★☆★☆★☆★

それから、先掲のまとめで
取上げられていたツイートでは
こちらが気になりました。


日本の自己責任論は、
集団的無責任だ、
というものとすると

大変鋭いご指摘です。

というのも、日本人は
大東亜戦争の前から、

国の運命を左右するような
ことでも
みんなで決めています。

しかも、
なんとなく決まっている
ことが多いです。

結局、その大事なことを
誰が決めたのかわかりません。

どういうことは
誰が決めるべきなのか、が
決まってません。

だから、そういうことを
決める人の責任、

集団に対する個人の責任が
きわめて曖昧です。

つまり、
もともと自己責任の逆、
他者に対する、
個人や組織の責任

が曖昧なので、

何か事故が起きた時には、
自己責任が登場するしかない
のだと思います。

それ以外の責任の所在は
曖昧でわからないからです。

消去法です。

☆★☆★☆★☆★

ただし、この構造を指して、
「じゃあ、政府が悪い」
「メディアが悪い」
「親が悪い」

非難を始めるのは
大変悪い癖です。

ちゃんと歴史を学んで
なんで戦争になったのかを
学ばないから、

平気で当時とおんなじことを
している
・・・のかどうかは
わかりませんが、


ちょっと落ち着いて
考えて欲しいですよね。

不慮の事故が起きた時に、
消去法で自己責任とならざるを
えないのは、

もともと
「他者に対する責任」が
曖昧だからです。

もし事故発生時の自己責任が
過剰に問われていることが
問題で、

集団の同質化に繋がっている
のだとしたら、

まず他者に対する個人や組織の
責任を予めある程度明確にし、

なんでもかんでも
他者と協調することよりも、

他者に対する責任を果たす
ことを評価し、

その責任を果たすものにこそ、
権限が与えられるべき

という機運が醸成されていく
ことを望みます。

それが結果的に、
「自己責任」論の暴走を
防止することに繋がり、

ひいては、
同質化、同調圧力を
抑制することに繋がることと、
そう思いました。

image
「寿々喜家」さん。
ラーメンは自己責任で。


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アイドル2015年、大予測

年初になると、
「2015大予測」の文字が
雑誌の表紙を飾りますよね。

そこで、このブログでも
アイドル界の2015年を
勝手に予測しておこうと思います。

なお、
某雑誌の「大予測」では、

「安倍政権のせいで
日本はお先まっくら」
ということが何十ページにも
わたって書かれていましたが、

赤旗を買ったかと思いました。

その雑誌よりは何かの
役に立てれば幸いです。

☆★☆★☆★☆★

アイドル2015年、大予測

☆★☆★☆★☆★

1. アイドル文化、世界へ

BABYMETALやでんぱ組.inc
のように海外で活躍するアイドルは
ますます増えて、

彼女たちは、逆輸入される形で
日本でも人気となるでしょう。

☆★☆★☆★☆★

2. 手段としてのアイドルの拡大

こちらも、
BABYMETALやでんぱ組.inc
と同様に、

音楽性やファッションなど
しっかりとした軸を持った上で

それを伝える「手段」としての
アイドルの活用が進むでしょう。

アイドルというものは、
最終的には、エンタメ分野において、

ブランドの品質を保証する
ブランドマークのような役割を
果たしていくのかもしれません。

☆★☆★☆★☆★

3. 2次元アイドルの人気拡大 

アイマスやラブライブ、
アイカツ、WUGといった
2次元領域
(アイドルアニメ/ゲーム)
は、

アイドルに「処女性」を求める層を
中心に引き続き人気となるでしょう。

初音ミクも含め、
こうした、
会いに行けないアイドル」は、
ますますの拡大が見込まれます。

☆★☆★☆★☆★

4. アイドルの民主化

一方で、3次元領域では、
(アニメ・ゲームでない
実在のリアルなアイドル)

(2次元における
アイマスPやボカロPのような)
生産消費者の力をうまく活かした、

参加型のアイドル
人気となるでしょう。

☆★☆★☆★☆★

(よくある質問)

AKBブームはいつまで?

AKB(・EXILE)は
一時のブームというよりも、
宝塚のような「仕組み」となり、

ジャニーズ事務所のような
「事務所」
としての意味合いが
強くなっていくと思われます。

CDの売上枚数はともかくとしても、
テレビなどディアにおける露出量は
今年も安定して維持されるでしょう。

☆★☆★☆★☆★

(おまけ)

総選挙1位は宮脇咲良?

なおAKBグループのなかでの
西高東低は今年も続くでしょう。

総選挙1位はこれまで、
A型→B型→O型→AB型へと
一巡していますが、

再びA型へと戻り、
HKT(博多)の宮脇咲良が
センターを取るシナリオは
十分に考えられます。

☆★☆★☆★☆★

多人数、劇場公演、握手会と
この数年の新しいアイドルの形は、
AKBが切り拓いてきたものと言えます。

そろそろ次の革命が起きる頃
のようにも思えます。

やっぱり、
アイドルがどうなろうと知らんわ!
って思われる方も
多いかもしれませんが、

今年、何かの機会で
アイドル情報に触れた時に
思い出していただき、

視点のひとつにでも
していただければと思います。


コンサル時代の後輩がアイドルグループを立ち上げました。

年内に書き留めたいことが
まだまだ残っていたはずなのに

引っ越したりお腹壊したりと
尽きない言い訳はさておきまして

もともと書きたかった全てはおろか
半分程度も消化しきらずに
すっかり年の瀬となりまして、

何というか本当に
お恥ずかしい限りなのですが、

それでもこの情報を、
なんとか年内に皆様に届けられて
良かったです。 

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

戦略コンサル時代に、
ひどくアイドル好きの後輩が
いたのですが、

ついに自らアイドルグループを
立ち上げてしまった
ようです。

これは、観に行くしかない!

・・・ということで、
去る12月20日、

原宿での「第1回定期公演」に
お邪魔してきました!

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

行ってみて、ビックリ!

まず、完成度が高い

根っからのドルヲタである
彼女(その後輩=女子)
だからこそ、

自らプロデュースするアイドルを
見る目も、相当厳しいのでしょう。

趣味じゃないですね。本気です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

それから、コンセプトが明快

ロリィタファッションを軸にした
「女子目線で追求する
メルヘンチックなかわいさ」
というコンセプトで、

衣装も楽曲も一貫しています。
このあたりは、さすが元コンサル、
ぬかりありません。

アイドルは手段であって、
大切なのは何を伝えたいか、

(しかも、できれば
日本から世界に
何を伝えたいか)

であるということは、
先日既にこのブログでも
述べた通りです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

最後に、
これは改めて、ですが、

成長を約束された
彼女たちの眩しさ。

とっても前向きです。

自分たちの未来に
希望しか感じてません。

彼女たちの前向きな
オーラに触れることは、

出来ない言い訳づくりばかりが
得意になってしまった
(かもしれない)
私たち大人にとって、

初心に返って毒を抜く
きっかけにもなるものと
感じました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.
 
なお、こちらの
ロリィタ・アイドル、
『meltia』の

プロデューサーであり、
私の前職の後輩でもある
彼女の活躍は、

また改めて別の機会に
詳しくお伝えできればと思います。


今回は、彼女の協力の下、
公演の様子を撮影させて
いただきましたので、

こちらの動画も是非、
御覧ください。

(初めてiPadで編集しました。
いろいろ至らない点は
ご容赦下さい(^^;;)



☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

ロリィタ*アイドル meltia
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俺の流行語大賞を発表!勝手に。+本屋大賞との意外な関係

知っている方は、知っているのかも
しれませんが。

流行語大賞と本屋大賞の
以外な共通点。

私はこの時初めて知りました。
恥ずかしながら。
















流行語大賞については、

AKB木﨑ゆりあさんも
ラジオで触れられてました。 

それくらい、影響力あって、
認知されている賞ですから、

皆が知らないうちに
誰かの意図が入っているとしたら

少し気味が悪いところです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

「ありのままで」
というのは上述の通り、

まさに今という時代が
人に求めていることですが、

なかなか、行うは難きものです。

まずそもそも、私たちは、
「ありのまま」の自分が、

如何であるか?
あまり知らないことが
多いのです。

玉ねぎのように、
化けの皮をはいでいったら、
最後は何もなくなってしまう、

というと表現が
意地悪すぎるかもしれませんが、

人間誰しも、
それぞれの共同体で
期待される役割に応じて、

期待される自分を
演じることがあるわけですし、

良くも悪くも、
それはいつしか癖になって
自分の一部であるかのように
なるわけで、

両親含めて
周囲の影響を受けていない
生まれながらの「自分」
というものは、

全くと言っていいほど
存在しないわけですから、

誰しも「たまねぎ」のような
状態なわけです。

つまり、
「ありのままで」いる
ためには、

適切なところまで
自分の皮をむいて
いかなきゃならず、

どこまでむいていくか、
の加減がわかっていないと
いけなそうなのであります。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そして、
私達がひとりひとり、
「ありのままで」
いられるようになると、

STAP細胞やら
ゴーストライターやら
N議員やらといったように、

次々とみんなで
よってたかって
誰かを評論したり
やり込めたりする必要は、

なくなってくるのではないか
と思います。

みんなで誰かを順番に
吊るしていってしまう、
背景には

皆で共犯になろう、
という、踏み絵に近い
同調圧力があるような 
気がしています。

みんな一緒でいたいのは、
ひとりが怖いからです。

「ありのままで」いることで
誰かに攻撃されるのが
怖いからです。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

悪いことをしていい、
と言っているわけでは
ありません。

共通の標的をつくったり、
みんなで同じ意見を言うことで、

自分たちの居場所をつくっている
集団的自衛、とも言うべき心理が
ダメダメだと思うだけです。

周囲に同調するのではなく、
もっと「ありのまま」でいる
ことで、充実を得られる世界に、

そういう願いを、
来る2015年にこめて、

個人的に2014年の流行語は、
「ありのままで」と「STAP細胞」
であったと宣言したいと思います。

勝手に。




5月17日にビジネス書発売!
自己紹介
ユーゴスラビア生まれ。理工学部を卒業後、A.T.カーニーに入社。様々な業界のコンサルティングを手がけた後、エブリスタ立上げに携わり、同社代表取締役社長に就任。15年3月末に退任し、現在はメディア企業のデジタル戦略コンサルを手がける。グロービス経営大学院「ネットビジネス戦略」講師。
このブログについて
▼新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ▼なるべく毎日更新▼読者の皆さんとご一緒に、私自身も「21世紀を生き抜く力を」つけていくのが目的です▼「左脳的切り口で右脳的題材も取扱う」ことを特徴に、世の中の出来事からその裏にある「時代性」を読み解いていければと思います▼その上で時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践していきます▼なかでも「個人が個性を発揮して生きる」ことを中心テーマに据えたいと考えています。
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