イケガミコフ『21世紀の生存戦略』

新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ。なるべく毎日更新。読者の皆さんと一緒に21世紀を生き抜く力をつけていくのが目的です。左脳的切り口で右脳的題材でも取扱うことを特徴として、世の中の出来事から、その裏にある時代性を読み解いていければと思います。その上で、時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践したい。なかでも、個人が個性を発揮して生きることをメインテーマに据えたいと考えています。

SKE

【速報】元SKE48平松可奈子さん「公演前にズボンを脱がされるという、ドSなイジメを受けていた」ことを告白!

今日はDeNAの新サービス、
showroomに、

「我が軍」の 
もきゅ松さんとハルカオノさんが
登場しましたね!

今日は残念ながら
悪天候で国立での優子さんの
卒業セレモニーが中止
となってしまったため、
ガックリしていたのですが、

この番組があって、
かなり心が救われました!

同じような思いで
ご覧になっていた方、
多いのではないでしょうか。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

さてさて、
ご覧になった方は
思ったと思いますが、

今回のこの番組、
裏話満載の神回でした!

あまりの神回だったので、
興奮のあまり、

番組内で起きたことを
いますぐここで、

皆様にもお伝えしたい
と思います!

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

それではーーーっ、

私、
目黒さめのすけの
完全「主観」による、

今日のみどころ
トップ5!

<第5位>
平松さん、
タラちゃんのモノマネを披露。

鉄板ネタのようですが、
かなりのハイクオリティ!

なお、
「中二病でも恋がしたい」の
でこもりさんのモノマネ

に対して
視聴者の方の反応は、

「多分うまい」でしたw


<第4位>
(元SKE48の)
桑原さんが暴走した時の
を静めたいときの切り札が
小野さん

だったことが明らかに。

一期生の中でも頼りになる
存在だったことが伺える、
元SKE生ならではのエピソードです。


<第3位>
ふたりでカラオケを披露!

平松さん、途中に
浜崎あゆみさんの
モノマネを入れるなど、
持ちネタ満載!

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

つづいて・・・

第2位!!

平松さん、

「いつも、
公演の5分前とかに、

(出口)あきちゃんと、
はーちゃん(小野さん)に
押さえつけられて、

ズボンを脱がされるという、
ドSなイジメを受けていた」

ことを告白。

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

なお平松さん、
(小野さんをひとことで言うと?)

「ドS」
と即答していました。

ただし、平松さん、
お二人のことは
「大好き」だそうです(*´ェ`*)

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そして・・・

第1位!!!

平松さん、

「梅干をおヘソに入れて
SKE48のオーディション
を受けていた」

ことを告白。

おばあちゃまの
「キャサリン」さんが、
ゲン担ぎで

梅干しとガーゼと絆創膏を
準備してくれていたから、
やらざるをえなかった、

のだとか。

「でも、そのおかげで受かった」
という平松さんに、

「審査で言ったの?」
と小野さんが突っ込むと、

ちょっと染みてたから」

これには爆笑しましたww

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

このほかにも、

小野さんが
「一目惚れするタイプ」
であることを明かしたり

平松さんが
「束縛して欲しい」と
明らかにするなど、

恋愛トークも満載でした。


あんまり言うと「ステマだ」
と言われそうですが、

そういうの関係なく、
個人的に面白いです!

次回が完全に
楽 し み(ΦωΦ)!


「たった今」から始まる未来

私事ですが、

本日私の弟が
両家顔合わせというやつらしく、

桜蔭生との結婚を執拗に勧める
兄のブログが問題にならないかと
心配でなりませんでしたが、

何とか隠し通せたようで

皆さまには多大なご心配を
おかけいたしました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

さて、
そんなどうでもいいことは
さておきまして、

3月19日に発売となります
SKE48、14枚目の
ニューシングル、

「未来とは?」

の歌詞が最高ですので
ご報告いたします。

SKE48 – 未来とは? | JP 歌詞 フル Lyrics | 新曲歌詞無料検索

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

拙稿、

本当に欧米型のリーダーやシステムは必要か?

でも少し述べましたが、

構造が複雑で、
変化のスピードが非常にはやい
現代においては、

中長期的な見通しを立てた上で、

予め大量の資本を投下して
計画的に投資回収を行うことが、

難しい世の中になっています。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そうした世の中におきまして、

まさに未来とは」何かを考える
ヒントになるのがこの楽曲です!

この楽曲では、
今を一生懸命に生きる
SKEのメンバーたちが

「今の子供たちは
未来に希望が持てなくて
かわいそうだ」

と哀れむ大人たちに
疑問を投げかけます。

※個人の感想です。
※以下についても同様です。


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

未来に希望がない?
何を言ってるんだ。

1秒後だって、もう
立派な「未来」なんだ!

1秒後だったら、

走り出しても、
話し出しても、
歌いだしても、

何をしても、いい。

つまり、

「未来」は
どうにでもできるんだ!と。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

未来とは、
10年後だと思うと、

不思議と自分に向かって
「やってくる」もの
のように思えます。

「10年後、子供が無事、
就職できてますように」

とか、

「10年後、
結婚できてますように」

とか。

でも、10分後だと思うと、
どうでしょう?

途端に、自分から
「向かっていく」もの
のように思えませんか。

「10分後、
トイレに行けますように」

などとは普通考えませんよね。

一気に自分ゴトになるはずです!


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

昔と違って、
5年後、10年後の
見通しを立てることは

確かに難しくなりました。


でも予測がつかない
「先のこと」を考えるなんて

いっそ、スッパリ
あきらめてみたら、
どうでしょう。


考え方を変えれば、

「未来」はもっと「近い」もの
になっていて、

以前よりも私たちが
積極的に関われるもの
なっています。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

このように、

今回のSKEの新曲が、

「現在」という時間区分をプランク定数以下の微小片だと見なすことにより、未来の可能性を無限大に発散させる、量子力学的な新しい時間の概念を提案するもの

・・・・・・かどうかは
わかりませんが、

今までのことは
「すべては過去」で、

1秒先から「未来」だとすると、
 
何だかじっとしていられない
気分になるから不思議です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

あの日、栄の劇場で、
チームSの面々は、

東京へ行くことを決めた
木崎さんをセンターに戴き、

卒業発表をした出口さんの
過去を背負い込んで、

残された向田さんとの時間を
かみ締めながら

高々と伸びやかに拳を突き上げて
この新曲を歌いあげていました。

彼女たちの力強い眼差しは、

まっすぐ確かに、
未来を向いていました。


 

 

SKEの劇場公演を初体験して気づいた5つのこと

ある朝、スマホを見てみると

ダメ元で応募してみた
SKEの公演が当選していた!!

☆★☆★☆★☆★

・・・・・・というわけで、

efe94553.jpg

いざ、名古屋へ!



・・・・・・あっ!

5d30186d.jpg

・・・・・・という間に到着し、

ついに、聖地、
サンシャイン栄
やってきました!!

43817521.jpg

公演の座席は当日抽選で決まる
のですが、

まずまずの位置でした。
ほっ。

☆★☆★☆★☆★

さて公演のしょっぱな、

木﨑ゆりあさんが
センターで登場した時は、

いきなり泣きそうになりました。

彼女の堂々とした姿。

そして、それを見に来ることが
できたということにも
ただ感動して。


劇場内は撮影NGですので、
イラストで雰囲気をお伝えしますと、

こんな感じです。


9641978a.jpg


・・・ごめんなさい。

もう、絵はやめます。



今日は
感動冷めやらぬうちに、

見に行った感想を
徒然なるままに

書きなぐりたいと思いますっ!


☆★☆★☆★☆★
そのいちっ、

まるで会っているようだ!


公演は、
メンバーの方々との
距離が非常に近く、

まるで「会っている」
ような錯覚さえ覚えます。


とにかく距離が近い!

そして、なんか双方向!

そして、とにかく距離が近い!


例えるなら、

ぼくたちが
リトルリーグの少年だとして

憧れのプロ野球選手
に会えて、

しかも、
キャッチボールできちゃう
感じです。


え?

わかりにくい?


「会いにいけるアイドル」

という、

もとものコンセプトに
どっぷりとひたれる場所

だということですよ!


どんなにサービスが
大きくなっても、

原点、根っこになっている
価値って大切ですね。

と、しみじみ感じました。

☆★☆★☆★☆★
そのにっ、

メンバーのことがよくわかる。


人間どうし、
会ってみないとわからない

ってことって
あるじゃないですか。


2時間足らずの公演で、
色々なメンバーのことが
よくわかりました。

16人全員コメント
書けるくらい。

どれもが、文字や映像では
表現できない!

実際に会わなければ
分からないんです!

・・・こうして、人々は、

一方的に彼女たちを
わかった気になって、

それでもなお満足できずに


「自分のこともわかって欲しい」
握手会

という道へ進んでいくの
かもしれませんね。

奥が深い。


☆★☆★☆★☆★
そのさんっ、

中西さんが素晴らしい。


今日は
「誰の公演だったか?」

一人の名を強いて上げろ
と言われれば、

ぼくは「中西さん」と
答えるでしょう。

彼女は
今日会場に来たお客さん
ひとりひとりが

「また次回も来たい」
と思うように
全力を傾けていました。

「全員、とって食ってやる」
「全員、このままでは帰さない

というくらいの迫力がありました。

彼女はただのキャプテン
ではありませんでした。

間接部門じゃなくて、
バリバリの営業。

公演の品質に
最後まで責任を持つ人、
という意味で、

この公演の座長
間違いなく彼女だったと
思います。

☆★☆★☆★☆★
そのよんっ、

木﨑さんvs向田さん
ダブルセンターの対称性



今回の「RESET」公演は、
木﨑さんと向田さんの
ダブルセンターでした。

パフォーマンスやトークから
何となくですが、

この二人は見事に
正反対のタイプではと
思いました。

木﨑さんは時に過分に
周りに配慮するタイプですが

一方の
向田さんは一切媚びない。
でも、それが魅力。

向田さんの媚びない姿勢は、
もしかしたら

「卒業が決まっている」

ということも背景にあるのかも
しれませんが、

元祖?「ぽんこつ」センター
としての文脈も厚い
向田さんですから、

もともとマイペースな方では
あるのでしょう。

重ね重ね、
卒業が惜しいですね。


そして、
向田さん卒業後は、

周囲に配慮を尽くすタイプの、
木﨑さんのセンターが

新しい民主主義を打ち立てるか、
はたまた衆愚政治になるのか、

目が離せないのであります。

☆★☆★☆★☆★
そのごっ、

野口由芽さんが良かった。


アンダー(正規メンバーの代役)
で出ていた研究生の方ですが。

個人的には、
彼女が一番良かったです。

ぼくのMVP。

(もともと不勉強でお名前も
存じませんでしたが。。。)


もちろん、まだ荒削りですし

周囲と和している感じでは
無いかもしれませんが、

それでも、
とにかく元気いっぱい!



私の勝手なイメージでは
SKEの遺伝子は
元気の良さにあるので、

SKEの公演を
見に来る人には、

全てのモヤモヤを
吹き飛ばす

元気の良さを見せて欲しい
と思います。

深みのある世界も、
心震わせる歌も
難度の高い踊りも、
爆笑トークもいいけれど、

全てを吹き飛ばす
エネルギー!

どちらかといえば
体育会系の、

一点の曇もない
清々しい、爽やかな、
若く、強く、雄々しい、

チカラ。


ぼくが見たいのは
それだったのだと思います。

その点、今日は、
アンダーで入っていた研究生が
パワフルでした。

なかでも、野口さんは
良かったです。

こんな発見、
こんな出会いがあるのも

劇場公演の良さですね。


また行きたいです。


SKE48木﨑ゆりあさんが提示するこれからのリーダー像

amazonから届きました。
名古屋行く前に予習です。




いや、興味深いです。

SKE48の「閉塞感」や
木﨑ゆりあさんの葛藤には

何か今の世の中に
通じるものがあるように思います。

今回、彼女がたどり着いた
答えは絶妙でした。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

木崎ゆりあさんは、
このブログでも何度か
ご紹介していますが

先日発売のこの「ブブカ 3月号」では、

彼女の「センター」観を明らかにする
貴重なインタビューが
掲載されています。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

大雑把にまとめると、

・これまではどちらかというと
活躍の機会を「欲しがって」いた

・これからはみんなに「任されたい」

・みんなが求めてくれるなら、
みんなのためにセンターに立ちたい

・名古屋を背負う覚悟も、
必要なら闘う覚悟もある

と。


このような
木崎さんのコメントからは

ある飛躍的な進化を感じます。 


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

もともと、「背負いし」者
との呼び声高く、

ともすると「気負いし」者
だったかもしれない彼女、

「覚悟」自体は
以前からお持ちで、

問題はむしろ、

(覚悟はあれども)
「これ」という武器がない

ことだと言われてました。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

ですが、

今回のインタビューを見るに、

彼女は少しずつですが、

新たな武器を手にしている
ような気がします。

それは、


積極的な「無私」です。


☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

もう少し具体的には、

彼女は今回、
「センター」というものを

「自分がなりたい」ものではなく、

「みんなに任せてもらう」もの
再定義した上で、

その資格を獲得することに
意欲を見せています。

この立ち位置が絶妙です!

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そう思う理由は、
これまでのセンターの文脈
にあります。

前田敦子さんはセンターを
「任され」た人で、

ファンとの関係性では、
「私のことが嫌いでも・・・」
のフレーズが示す通り、

どちらかというと「無私」の人
でした。

それとは対照的に、
大島さんはセンターを
「勝ち取っ」た人で、

「背中を押してください」
「ついてきて下さい」
というように、

どちらかというと
強いリーダーシップの形です。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

このとき、
大島さんの次のリーダーは
どうなるでしょうか?

前田さんと大島さんの
センターのあり方を止揚させ、

「任され」る立場を
「勝ち取」る人で、

みんなのために闘うので
背中を押して下さい

と呼びかけるような人になる
という可能性が十分にあります。


今回の木﨑さんの記事は
これに近いものを感じます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

弱冠17歳の少女が、

(苦悩の果てに)
自ら己の進む道を
見出し選択してきた
ことに

驚嘆と賞賛の念を禁じ得ません。

「これ」といった武器が
ないのではないかではないか?
と指摘されていること
それ自体を武器とすることは、

その脱臼ぶりが非常に現代的で
大きな可能性を感じます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

「ゼロ」のポジションとも
言われる「センター」は、

いつの日か

「私」をゼロにした者のみが
立てる場所になるのかも
しれません。

その
「永遠のゼロ」ともいうべき、
新しいタイプのセンターの
一人目に、

木崎ゆりあさんは
なるのかもしれません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

なお、同誌のインタビューや
座談会では、

・木崎ゆりあに必要なのは
その覚悟を宣することだ

・木崎ゆりあはSKEの
「怒り」を背負う革命戦士たれ

とありますが、

私の主張はこれとは
違うかもしれません。


「無私」と「ノンポリ」は違います。

「無私」であるあまり、
大衆の不満のはけ口に
利用されてはいけません。


「例え汨羅の淵に波騒ぎ、
巫山の雲は乱れ飛」んでも、

「日本人たるの矜持を失う勿れ」。

「都民の怒りを代弁します」
みたいなコメントで埋め尽くされている
気持ちの悪い都知事選公報のような

状態にはしないで欲しい!


積極的「無私」。

それは誰からも不可侵
でなければなりません。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

いずれにしても

ここに始まった
ゆりあピースの最新章

ともに見守って参りましょう。






プレイボーイSKE増刊号の松井珠理奈さんの話が良かった

これ早速ゲットしました。




その中でも、
松井珠理奈さんに関する
記事が良かったです。



松井珠理奈さんは
SKE48、1期生として
加入して数ヶ月後、
(まだ正式デビュー前に)

11歳という若さで単身、
AKB『大声ダイヤモンド』
の選抜に呼ばれ、

しかも前田さんとともに
AKBのダブルセンターに
抜擢されました。


もちろん、待っていたのは
AKBファンからの
非難の嵐。

11歳の少女には
あまりに残酷な言葉が

容赦なく浴びせられました。


(これは知らなかったのですが
記事によると、

当時、個別握手会で
わざわざ珠理奈さんの
握手券を買ってまで、

握手をスルーして
ひどいことを言うアンチも
いたそうです!)


それほどまでに強かった、

「AKBのセンターに松井珠理奈」
への抵抗。


それから5年後――。
じゃんけん大会が行われた
武道館は、


「AKBのセンターに松井珠理奈」
を願う声に包まれました。


彼女は途中までじゃんけんで
勝ち残ったのは、

運のよさかもしれません。

でも、その後は決して
偶然ではなかったと思います。



彼女にパーを出し続ける
意志の強さがあった一方で、

対戦相手がグーを出すことを
選んだのは、


5年間もの間に

彼女が味方につけた
ファンの声援があった

ものと思います。


あらためて、おめでとう!





5月17日にビジネス書発売!
自己紹介
ユーゴスラビア生まれ。理工学部を卒業後、A.T.カーニーに入社。様々な業界のコンサルティングを手がけた後、エブリスタ立上げに携わり、同社代表取締役社長に就任。15年3月末に退任し、現在はメディア企業のデジタル戦略コンサルを手がける。グロービス経営大学院「ネットビジネス戦略」講師。
このブログについて
▼新卒外資コンサルからIT企業社長となった著者が、自身の備忘も兼ねて日々の心境を綴るブログ▼なるべく毎日更新▼読者の皆さんとご一緒に、私自身も「21世紀を生き抜く力を」つけていくのが目的です▼「左脳的切り口で右脳的題材も取扱う」ことを特徴に、世の中の出来事からその裏にある「時代性」を読み解いていければと思います▼その上で時代性に合う生き方、新しい生きる力を提案し、自らも実践していきます▼なかでも「個人が個性を発揮して生きる」ことを中心テーマに据えたいと考えています。
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